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よくあるご質問 わんこのおいしいごはん!美味もぐドッグフードについて

下記の良くあるご質問をクリックして、ご質問の回答をご確認ください

  1. わんこのおいしいごはん!美味もぐドッグフードの種類と、その特長、違いを教えて下さい。
  2. 『チキン&ホース』と『ポーク&ホース』の栄養価やカロリーは同じですか?
  3. わんこのおいしいごはん!美味もぐが『チキン&ホース』と『ポーク&ホース』に分かれているのはなぜですか?
  4. 『チキン&ホース』と『ポーク&ホース』のローテーションは必要ですか?
  5. チキン&ホースには、まれに小さな羽根らしきものが入っていますが、大丈夫ですか?
  6. わんこのおいしいごはん!美味もぐの保存方法について教えてください。
  7. わんこのおいしいごはん!美味もぐは、1カップ何gで、何キロカロリーですか?
  8. 食べ残したフードはそのまま置いておいても良いですか?
  9. わんこのおいしいごはん!美味もぐの粒の大きさはどれくらいですか?
  10. わんこのおいしいごはん!美味もぐの匂いはどんな感じですか?
  11. わんこのおいしいごはん!美味もぐが犬種別、年齢別に分かれていないのはなぜですか?
  12. わんこのおいしいごはん!美味もぐの消化吸収率はどれくらいですか?
  13. わんこのおいしいごはん!美味もぐは添加物を配合していませんか?
  14. わんこのおいしいごはん!美味もぐの賞味期限はどれくらいですか?
  15. 開封後はどのくらい日持ちしますか?

Q:わんこのおいしいごはん!美味もぐドッグフードの種類と、その特長、違いを教えて下さい。

A:
鶏肉(チキン)と豚肉(ポーク)の違い以外には、基本的な違いはありません。
どちらも栄養バランスはとても優れていますので、ご愛犬の好みでお選びいただいて問題ございませんが、鶏肉と豚肉の栄養価には特長がございますので、どちらがいいか迷うようでしたら、それぞれの特長を参考にしてください。

【鶏肉の特長】
鶏肉は、体の中で再びたんぱく質となって健康的な体を作っていくアミノ酸がとてもバランスよく含まれていますので、より強いからだや内臓器官も強くなってほしいご愛犬に食べさせていただきたい食材です。

【豚肉の特長】
豚肉は、疲労を回復させるビタミンB1がとても豊富に含まれています。また、糖質を分解する酵素を助けますので、ストレス軽減に役立ちます。疲労に強いからだでありながら、落ち着きも持ってほしい、元気すぎるわんぱくなご愛犬に食べさせていただきたい食材です。

Q:『チキン&ホース』と『ポーク&ホース』の栄養価やカロリーは同じですか?

A:
ほぼ同じになるように製造しております。
しかしながら、わんこのおいしいごはん!美味もぐの原材料には科学的な添加物などは使用しておりませんので、栄養価を安定させることはできません。
そのため、食材のとれる時期などの影響で、どうしても栄養価やカロリーに若干のばらつきがございますが、急激な変化はございませんので、安心してお与えください。

Q:わんこのおいしいごはん!美味もぐが『チキン&ホース』と『ポーク&ホース』に分かれているのはなぜですか?

A:
実は、本来はチキンもポークも入った1種類だけにしようと考えていました。
犬の免疫力強化の為にも、さまざまな食材を食べさせてあげることは重要だからです。

しかし、最近あまりにもチキンアレルギーにお困りのご愛犬を飼っておられる方が多いこともあり、どうしてもチキンを避けたいとお考えのご愛犬家の皆様のために、チキンベースとポークベースに分けることにいたしました。

ただ、栄養バランスなどの観点から、どちらを食べさせていても満点の健康状態を維持できるようにしておりますので、お試しサンプルなどで様子を見て頂いた感触で、ご愛犬がどちらも食べるようでしたら、どちらかをお好みでお選びいただいても大丈夫です。
あるいは、『チキン&ホース』と『ポーク&ホース』をローテーションしてお与え頂いたり、2種類を混ぜてお与え頂いても結構です。

Q:『チキン&ホース』と『ポーク&ホース』のローテーションは必要ですか?

A:
アレルギー予防、免疫力強化の観点から、ローテーションしていただく事をお勧めします。
しかし、ご愛犬の好みでどちらかしか食べない場合などは、『チキン&ホース』も『ポーク&ホース』も複数の動物性たんぱく質が含まれてありますので、充分にアレルギーになりにくい体作りが出来るはずですから、無理にローテーションしていただかなくても大丈夫です。

Q:チキン&ホースには、まれに小さな羽根らしきものが入っていますが、大丈夫ですか?

A:
それは、チキンの産毛です。
結論から先の申し上げますと、全く心配ありません。
犬は、毛も少量であればちゃんと胃酸で溶かして消化します。
しかも、羽の大部分はたんぱく質ですので、栄養学的にも有用なのです。

わんこのおいしいごはん!美味もぐのチキンは人間用に販売されている鶏肉を仕入れています。
ただ、人間の為に販売されるときは、通常とさつされた後に自動毛抜き機で大きな羽を抜かれたあと、大手の鶏肉店工場で内蔵が取られ、市場にあるような鶏肉店で産毛を毛抜きで抜いて販売されます。

しかし、わんこのおいしいごはん!美味もぐ用のチキンは、大手の鶏肉店工場で内蔵が取られたあとのものを仕入れています。理由は、産毛を抜く前と後では、仕入れ価格が5倍ほど変わってくるからです。「仕入れた後で抜けばいいではないか」とのご意見もあるかもしれませんが、結局人件費がかかりますので、かなり販売価格を引き上げざる終えなくなります。

5倍の仕入れ価格の差は、商品価格にも大きく影響しますし、犬にとっては、どちらかといえば有用とも言える産毛を、ただ気持ちの問題だけでしかないのに抜くことで価格を上げるのは誰の得にもなりませんので、産毛が入ったままとしているのです。

雑菌についても、たたきにして人間が食べられるほどの食肉を冷凍で仕入れ、冷凍のまま粉砕して練りこんでいる上、60℃の低温低圧調理で約20分、70℃で約10時間の乾燥によって雑菌の繁殖も出来ないようにしているので、安心してご愛犬にお与えください。

Q:わんこのおいしいごはん!美味もぐの保存方法について教えてください。

A:
高温多湿を避けて、日の当たらない場所に保管してください。
常温以下での保管をお願いいたします。
わんこのおいしいごはん!美味もぐはよく乾燥させているため、劣化が進みにくいフードですが、それでも新鮮さは少しずつ落ちていきます。
開封後は、密封容器に移し替えて、1ヶ月以内にお与えください。

Q:わんこのおいしいごはん!美味もぐは、1カップ何gで、何キロカロリーですか?

A:
1カップ200ccとして約100gです。100gあたり、約370キロカロリーです。

Q:食べ残したフードはそのまま置いておいても良いですか?

A:
良くはありません。
わんこのおいしいごはん!美味もぐはしっかり乾燥させていますので、フード表面の油も少なくとても劣化(酸化)しにくい商品ですが、食べ物ですから必ず劣化は進みます。
ご愛犬も、できる限り新鮮な食事がほしいと思っているでしょうから、なるべく劣化を防いで保存することと、できる限り早く与え終えてあげることを心がけてあげてください。

Q:わんこのおいしいごはん!美味もぐの粒の大きさはどれくらいですか?

A:
直径は、約8mmほど、長さは約1〜2cmほどですが、ミンチにしてアルファー化した穀物と混ぜた後、調理する際に自然とばらばらになるのに任せていますので、長さにはばらつきがあります。
見た目を綺麗に整えるために増粘剤を添加したり、型枠にはめたりすることは、犬の健康に取って何の意味もない工程だとの考え、粒を整えることはあえてしておりません。
また、犬の歯やあごの健康のためにも、大きさにはばらつきがあるほうがいいと考えています。

Q:わんこのおいしいごはん!美味もぐの匂いはどんな感じですか?

A:
カツオぶしに似たとてもいい匂いがします。鶏肉や豚肉、馬肉のほかに犬のからだにとって抜群の食材である魚肉もたっぷり使用しています。
調理油もあたらしいバージンオイルを使用し、廃油や再生油は使っていません。また後から油を吹きかけるようなこともしていません。さらには、科学的な添加物も一切使用していないため、酸化した油の嫌な匂いや化学物質の匂い、金属系の匂いもしません。

Q:わんこのおいしいごはん!美味もぐが犬種別、年齢別に分かれていないのはなぜですか?

A:
分ける必要がないからです。
犬種が違っても、年齢が違っても、必要な栄養やエネルギーの内容は、基本的にほぼ一緒です。栄養バランスが良い食事なら、一度の食事から吸収できる栄養やエネルギーは充分に満たされますので、量の調節だけで問題ないのです。
ただ、成長期は食欲も旺盛ですし、正常なホルモンや骨などの形成のためにも、たくさん食べて栄養を豊富に摂取する必要がありますし、逆に老犬は代謝が落ちますので、少なめの量でも大丈夫です。

Q:わんこのおいしいごはん!美味もぐの消化吸収率はどれくらいですか?

A:
わんこのおいしいごはん!美味もぐの消化吸収率は、約90%です。
栄養バランスを考えた食材と、その食材の栄養価をできる限り保持した調理方法によって、とても高い消化吸収率となっています。
しかし、私たちは消化吸収率を上げることをそれほど重要だとは思っていません。逆に消化吸収率を上げすぎて、犬の体に負担を強いることこそ、避けるべきだと考えています。
フードを吸収しやすくするために、食材を完全にアルファー化してしまえば、消化吸収率は高まります。そうしたフードは、フードに含まれる食物繊維などの栄養とは関係ないものがほとんどありませんので、腸は栄養吸収するためにがんばる必要もなく栄養が取れるようになります。一見愛犬の体に負担をかけずに栄養吸収できますので、とてもいいフードのように思います。
しかし、食物繊維は腸内の乳酸菌などの善玉菌の大切な餌です。餌がなくなると、善玉菌は育たなくなり、腸内の善玉菌は減ってしまいます。
腸内は、毒素を持つ大腸菌ばかりになってしまい、愛犬はちょっとしたことでおなかを壊しやすい弱いからだとなってしまいます。
食物繊維は、栄養の面では必要ないものですが、愛犬の健康のためにとても重要な役割があるのです。少しばかりウンチの量が増えたとしても、食物繊維を適度に摂取して、善玉菌を増やしてあげる必要があるのです。

Q:わんこのおいしいごはん!美味もぐは添加物を配合していませんか。

A:
人口添加物だけでなく、防腐剤、抗菌剤、抗酸化剤、抗カビ剤、色素等も一切含んでおりません。
食材を厳選し、製造方法を工夫して、時間と手間をかければ、そういったものを使わなくても、充分に安心・安全・高品質なドライフードは作れます。

Q:わんこのおいしいごはん!美味もぐの賞味期限はどれくらいですか?

A:
製造から約半年(6ヶ月)となっております。
また、お客様には、製造から遅くても1ヶ月以内のものをお届けしております。

Q:開封後はどのくらい日持ちしますか?

A:
約1ヶ月以内に使い切ってあげてください。
できる限り新鮮な状態で与えてあげてほしいと思っています。
開封後は必ず密封容器に移し替え、高温多湿の場所を避け、冷暗所で保存して下さい。